どんな先生?編集部作成
ミラクルママン Hiromi先生は、聞かれてもいないのに答えが見えてしまう子どもでした。周りには「どうしてわかるの」と驚かれても、本人にとっては当たり前の感覚。大きくなってから、それが相手の潜在意識と静かに繋がる力だと気づきました。 その力ゆえに、聞いて嬉しくないことは口にせず、自分自身は人に悩みを預けられない時期もありました。だからこそ、一人でモヤモヤを抱え続ける時間の重さを知っています。保育士として現役で子どもと向き合いながら、ダウジングを相棒に、日々の小さな行き詰まりを一緒にほどいていきます。 答えが出るまで長く待たせることはしません。モヤッとした、その瞬間に相談してほしい——先生自身の言葉です。あなたは幸せになるために生まれてきた。その前提から鑑定は始まります。 ご相談は対面にて。料金は直接お問い合わせください。
最終更新 8/6 16:59