どんな先生?編集部作成
sanctuary先生は、大がかりな儀式のようなものとしてではなく、日々の暮らしの延長線上にタロットを置いてくれる先生です。答えの出ない考えごとが頭の中をぐるぐる回っているとき、そのまま抱え続けるか、誰かに話すか——その中間として、カードに一度置いてみる。そんな使い方ができます。 事務職やSE、講師といった仕事を経て今の道にたどり着いた経歴が示すように、迷いながら選び直すことの手触りを知っている方です。だからこそ、まだ言葉になっていない気持ちの整理から付き合ってくれます。 相手の気持ちが読めずに立ち止まっているとき、この先の仕事や生き方に迷いがあるとき。オラクルカードも交えながら、今の自分に必要な視点を静かに差し出してくれます。 ご相談はメールで受け付けています。料金は個別にご確認ください。
最終更新 8/1 17:49